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詭弁でのりきれ!

ルーエ花本です。

中公新書の「詭弁論理学」を読みはじめました。
興味深い本です。
人生のあらゆる難局を
全て詭弁でのりきってしまうというのは
どうでしょう?
そんなわけにもいかないのが難局ってもの。
といった内容の本ではなく、
明晰な分析で楽しく論理学がわかるものです。

文春文庫の新刊が入りました。
いつもより発売日が早いのは、
もしや、文春さんの夏期休暇シフトでは!?
としばし邪推。
今月のマストアイテムは
新保裕一、垣根涼介、
で、
松尾スズキ、「クワイエットルームへようこそ」!
発注がだぶってしまい、だぶついた
幻冬舎文庫「小林賢太郎戯曲集」と強引に
舞台つながりで並売。

髪を切りにいった。
切ってくれた人が
幻冬舎の社長と渡辺淳一と会ったことがあるという
襲撃の床屋政談。
なにやら事情がよくわからなかったんですが、
とにかく会って話したことがあると。
ボーっとしてて細部を全くきかなかったのが
いまさらとても悔やまれます。
気になる。
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[ 2007/08/04 06:48 ] 西荻の風(花本) | TB(0) | CM(0)

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